毎週火曜日  PM7:30〜9:30  
     (本番が近くなると、金曜日も練習します)    
    ♪啓西小学校 1階 視聴覚室
      (北海道帯広市柏林台中町4-1-1)   (地図
            
現在の練習場所・時間はこちら☆ 
 


 2016年の定期演奏会 
次回の演奏会は、青島広志編曲の「日本の曲」で、皆さんよくご存知の「ラジオ体操のうた」等もも歌います。また、ハイドンのミサブレヴィス「聖ヨハネのミサ」も予定しております。。
 トレーナー 
指揮者の提案にて、各パートに「トレ-ナー」という音楽的なリーダーを置くことになりました。音取り練習のリードをします。トレーナーの方がキーボードを抱えて部屋の4隅に分かれて練習しています。その間を指揮者が見まわるという形になりました。
作間先生いわく「歌えなかったら、トレーナーの責任だ」とか。
 毎年恒例「強化合宿」とは・・・

演奏会の2ヶ月前位、やまなみ恒例の1泊2日の強化合宿があります。ここでは、先生から団全体を小編成に分けたグループメンバーの発表があり、それぞれが、別々の部屋に分かれて自主練習をします。その部屋を先生が監督して歩きます。その日の夜には、その小編成の特訓の成果を互いに聴きあう「発表会」が行われ、先生の「お言葉」をいただきます。それが終わればやっと「宴会」に突入できるのでした。翌日の午前中は喉が使い物にならない方もいることも多く(?)、曲の「歌詞」の解釈を勉強する時間にあてたりと工夫しております。午後からは、楽器奏者の方も加わり、演奏会が近いことを実感するのでした。・・・毎年のことですが「合宿」の存在は大きいです。ここでグッとレベルアップします。失礼、その予定です。

 いつもの練習 

いつもの練習は、「ジャイロキネシス」というストレッチ体操をしてから練習を開始します。歌う時はほとんど立っています。座りたい人だけ座るという感じなので、当合唱団は普段から立つことには慣れています。ピアノも指揮者の先生が自ら弾き、「弾きながら指揮をする」という格好になります。演奏会が近づくと本番の楽器演奏者が登場します。1回休憩をはさんで、また練習開始。
 練習の最後には、毎回必ず「夜の歌」を歌います。歌う側として、同じ歌を歌うことはその日の喉の調子を確認することもできますし、「はい、今日はこれでおしまい」という区切りにもなります。


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